芦田愛菜の現在は?性格の悪さが原因で今後は干される可能性も?

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「マル・マル・モリ・モリ!」でCDデビューを果たし、その後も数々の映画やドラマ、CMに出演されている芦田愛菜さん。

その芦田愛菜さんが、 フジテレビ系連続ドラマ「OUR HOUSE」にてシャーロット・ケイト・フォックスとダブル主演をすることが明らかになりました。

芦田愛菜さんは実年齢より1歳上の中学1年生桜子役を演じ、憧れのセーラー服に袖を通した芦田は「ものすごくうれしいです。ずっと憧れていたので、舞い上がっています。衣装合わせで初めて着た時、ずっとニヤニヤして鼻の下が伸びていました。いつもはランドセルなんですが、ドラマでは肩掛けバッグなので背中がスースーする。来年、中学生になるのが、本当に楽しみ」とコメントしました。

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プロフィール

生年月日: 2004年6月23日(11歳)
出身地: 兵庫県西宮市
身長 :127cm
血液型 :A型
職業:子役、タレント、歌手
ジャンル:テレビドラマ・映画
活動期間:2009年

2007年、若干年齢3歳で芸能界に入り、2009年に『ABC 家族レッスン ショートムービー2“だいぼーけんまま”』で子役デビューを果たし、2011年3月にドラマ『さよならぼくたちのようちえん』で日本のドラマ史上最年少初主演を務めました。同年4月にはドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演を飾ります。

芸能活動が許可されている東京近郊の小学校ということで、第一日暮里小学校に通っていると言われています。

芦田愛菜が消えた真相

天才子役として テレビドラマに引っ張りだこだった芦田愛菜さん。一時期はバラエティ番組やイベントで見かけない日はないほどでしたが、あまり見かけなくなる日が続きました。

それには理由があり、2013年夏に公開される「パシフィック・リム」に子役にしてハリウッドデビューすることが決まり、海外ロケに励んでいたからだったよです。

このハリウッドのオーディションに向け英語を猛特訓しており、見事英語でオーディションを受け選ばれたのだとか。帰国後は海外からやってきた子役たちの来日を迎えるという役目も与えられています。

2つ目の理由として、バックに“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長がついたことによります。

いまや芦田愛菜さんのスケジュールは周防郁雄社長が自ら指示して決定しており、ドラマ・映画・CMも作品や企業をしっかり選定しているようで、オファーをする側はハードルが高くなってしまったため、ほかの子役を起用することが多くなったそうです。

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芦田愛菜の性格

芦田愛菜さんの性格は良いとは言えないようです。女優の性格ランキングワースト5に選ばれたこともあり、撮影現場でスタッフが「愛菜ちゃん」と呼ぶと「芦田さんと呼んでください」と怒るのだとか。撮影についても「今の画、必要なんですか」と口出しすることも多く、現場のスタッフからはあまりよくは思われていないようです。

また、先ほど上述したように、バックに周防郁雄社長がついており、スタッフや関係者は誰も逆らえないことを知った上で周防郁雄社長の名前を出して、事あるごとに周防郁雄社長との繋がりを示唆する発言も多々しているそうです。

それが本当なら確かに性格は悪いですね。あくまでもうわさですので、本当のところはどうなのでしょうか。あまりにも活躍をするあまり天狗になってしまったのかもしれないですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

子役ながらドラマに映画、CMにアテレコ、挙句にはハリウッドにも進出している芦田愛菜さん。

年収は1億9000万とも言われています。子供のころからそれだけ稼いでいたら、もう正常な金銭感覚は身に着けられないかもしれませんね。

彼女の活躍はいったいどこまで続くのでしょうか。今後の活躍にも期待です。

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