「ゴッドイーターリザレクション(GER)」攻略感想②~講義「アラガミの進化」まで

PS4ゲーム「ゴッドイーターリザレクション(GER)」の攻略感想。ネタバレも含みますのでご注意ください。

今回は講義「アラガミの進化」までです。

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ゴッドイーターリザレクション

プレイヤー、コウタ、サクヤ、ソーマの4人による合同ミッション。リンドウは「デート」があるとのことで同行しない様子。

ゴッドイーターリザレクション

度々デバイスを確認するリンドウ。どうやら「デート」について書かれている様子。ソーマやサクヤは何かを知っているようで深くは追求するようすはない。ソーマは言葉はそっけないものの、リンドウの身を心配をする発言をします。どうやら「デート」は危険な様子。

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無事にミッションを達成しアナグラに戻ると、デートを終えたリンドウが先に戻ってきていました。「デート」を言葉通りのものと捉えているコウタは、リンドウに女の子を紹介してと頼むがリンドウはお前の手に負えないと一蹴。そんな中、ウロヴォロスのコア剥離に成功したというアナウンスが。どうやら「デート」でリンドウはウロヴォロスを単独撃破した様子。プレイヤー、コウタ、ソーマ、そして自分達4人での撃破は難しいと言うサクヤに同意するソーマ。ソーマは戦闘力だけならリンドウを上回っていると思ってただけに少し意外。

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1人探索を行うソーマ。どうやらソーマもリンドウの「デート」と同じように、通常任務意外に特務を行っている様子。探索の途中、何者かの後姿を捕らえるソータ。しかし後を追うものの、姿を見つけられずに撤退することに。

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去るソーマを見続ける何者かの後姿。一体何者なのでしょうか。

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ロシアから新型の神機使いアリサ・イリーニチナ・アミエーラが赴任。戦闘実績は少ないものの、演習では優れた成績を残したとのこと。高圧的な態度で周囲すべてを見下している感じ。相手のことを思い、敢えて距離を置くように振舞っているソーマに対して、アリサは素で周囲を不快にさせる発言をしている様子。
ツバキからアリサは精神的に不安定で、定期的にメンタルケアを受けていることを明かされる。それにしてもこのアリサの謎ポーズは疲れないのかな。ずっとこのポーズを保ってますが。

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サカキ博士による講座その2。
アラガミを構成しているオラクル細胞は何でも食べ、食べたものの性質を取り込むとのこと。植物は激減したものの、植物を食べ、光合成の性質を得たアラガミによって、大気の構成は今までどおりに保たれているみたい。
話は「ノヴァの終末捕喰」に及ぶ。アラガミ同士が食い合いを続けた先、地球全体を飲み込むほどに成長したノヴァにより引き起こされる人類の終焉。しかし、それも「エイジス計画」で防げるのだろう、と問うコウタに対し、サカキは犬のような性質を引き継いだアラガミがいれば人類との共生とも可能かもしれないと答える。どうやらサカキはアラガミとの共生を望んでいる様子。

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新型2人とリンドウとの3人の合同任務。旧型だからとリーダーであるリンドウまで見下すアリサ。ウロヴォロスを単独撃破できる相手に何を言ってるんだ。
アリサの肩にリンドウが手を置くと、何やらフラッシュバックを起こし悲鳴を上げて飛びのくアリサ。そんなアリサにリンドウは落ち着くために、動物の形をした雲を探してから合流するようにと言い渡してプレイヤーと任務に向かいます。その後、リンドウはプレイヤーに、アリサはワケアリ故、新型同士気をかけてやってくれと頼みます。

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サカキ博士による講座その3。
アラガミは進化していない。食べたものの知識を得、賢くなっていると言うサカキ。アラガミの形態変化も賢くなった故。
人間が作った道具のような複雑なものですら取り込むことが出来るアラガミに対し、サカキは人間というアラガミが現れる可能性も示唆する。

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