今井華が干されて消えた理由は?すっぴんがひどいと話題に

a0960_003575

リアリティ番組「テラスハウス」に出演し人気が出たモデル・今井華さん。

その今井華さんが、岩田剛典さんと女優の高畑充希さんがダブル主演を務める映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」に、ヒロインの恋敵役として出演することが明らかになりました。

                 岩田剛典のインスタの脅威のフォロワー数!魅力は何?

今井華さんは、樹(岩田剛典)がアルバイトすることになるコンビニエンスストアで働く野上ユリエ役を演じ、樹に思いを寄せていて、ひそかに彼にプレゼントをするなど、さやか(高畑充希)の恋敵として活躍する役どころに、「野上ユリエは、明るく元気な性格で、自分と似てるところもあり、自然と役に入り込むことができました」と振り返りコメントしました。

今回はそんな今井華さんにスポットを当ててみました。

スポンサードリンク

プロフィール

名前:今井 華(いまい はな)
 生年月日:1992年11月12日
 出身地:埼玉県秩父郡長瀞町
 血液型:A型
 身長:165cm
体重:49kg
小学校:長瀞町立長瀞第一小学校
 中学校:長瀞町立長瀞中学校
 高校:進修館高校
 専門学校:大宮ビューティーアート中退
 事務所:A-Light

2011年にギャル雑誌主催のPARTYにて現事務所からスカウトを受け、数か月後に「egg」2011年6月号にてモデルデビュー。雑誌「JELLY」へ2013年3月号から移籍。

「ぐるぐるナインティナイン」に出演したときに、メイクを落としたすっぴん姿を披露しており多くの反響を受けました(主に悪い方向で)

スポンサーリンク

ギャル語『バイブス』

「バイブス」という単語が、「踊る!さんま御殿!!」に出演した際に発信したことを機に、その後もバラエティ番組などで多様するようになったことで、新ギャル語として一躍人気を集めました。

「いいバイブス」(いい雰囲気、ノリがいい)、「バイブス上がってきた」(気分が高揚してきた)といったように、テンション・ノリ・雰囲気といった意味を表現する際に多用されたようです。

ちなみに、本来の使われ方は、言葉によらず伝わってくる雰囲気、心の中、考え方といったことを意味する英語であり、レゲエやヒップホップ音楽では「ノリ」「気合い」「フィーリング」などを表します。

今井華が干され気味のわけ

2013年から「テラスハウス」にレギュラー出演したことで、ストレートな言動や宮城大樹さんとの恋愛模様が注目されるようになりましたが、ローラばりのタメ口に批判の声が止まず、最近ではバラエティ番組の出演もめっきり減っているようです。

今井さんが「踊る!さんま御殿!!」に出演した際、明石家さんまさんに対してもタメ口を使ったことで、「生意気だ!」と大批判を浴びました。

タメ口を使うローラさんがブレイクしてから、目上の人にもタメ口を使う人が出てきましたが、タメ口が許されるのはハーフタレントのみという風潮があるそうですね。

また、今年4月1日のエイプリルフールに、元カレの宮城大樹さんが自身のブログに今井さんとのツーショット写真を投稿し、「ヨリを戻しました」とファンを欺いたことでも批判を浴びていました。

そういったことが影響してか、現在ではバラエティ番組で見かける機会はめっきり少なくなり、消えたのでは?と言った声も聞こえてくるようになりました。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

テンションやノリという意味を表す「バイブス」というギャル語を流行らせた今井華さん。

低迷を続けるギャル文化と共に、今井さん自身のバイブスも減速気味のようですね。

スポンサーリンク

LINEで送る
Pocket

  • このエントリーをはてなブックマークに追加