真木よう子と元夫・片山怜雄の離婚の真相は?不倫?子供の親権は?

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フライングボックス所属の女優である真木よう子さん。

その真木よう子さんが、チューハイの氷結の新CMにてヒゲダンスの元祖・加藤茶さんと共にタキシード姿に口ひげを付けてヒゲダンスを披露しました。

かわいい姿に真木よう子さんのファンの方からは喜びの声が。

今回はそんな真木よう子さんにスポットを当ててみました。

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プロフィール

誕生日:10月15日
星座:てんびん座
出身地:千葉
性別:女
血液型:A型
身長:160cm
デビュー年:2001年
デビュー作品:DRUG(映画)
趣味:映画鑑賞
特技:スポーツ

小学生2年生の時に安達祐実主演の「REX 恐竜物語」を鑑賞し、同世代の安達祐実さんが活躍しているのを見て、芸能界に入りたいと強く思い、中学3年生の時に両親に「無名塾」入りと芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けるが、どうしても女優になりたかった真木さんは「(女優になるのを反対するなら)援助交際してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可をもらったそうです。

2003年のオムニバス写真集「LIP」で水着姿を初披露しています。水着のグラビアはこの時と「月刊真木よう子」のみ。2005年に撮影した初主演映画「ベロニカは死ぬことにした」で初めてヌードシーンに挑戦しました。2007年発売の写真集「月刊真木よう子」ではセミヌードを披露しています。

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真木よう子 離婚の真相

真木よう子さんは「東京フレンズ」の共演者と食事会で、瑛太さんが親友の片山怜雄さんを連れてきたことがきっかけで知り合、3年の交際を経て、2008年11月に結婚を発表しています。

しかし、2009年5月10日に第一子となる女の子が誕生したものの、2015年9月に離婚しております。

片山怜雄さんは結婚を機にきっぱりと引退してリリー・フランキーさんに弟子入りしました。

リリー・フランキーさんに師事している傍ら、「自炊はしません」と公言していた真木さんに変わり、バーで働いた経験もある片山さんは料理もお手の物で、ドラマの長期収録で家にろくに戻らなかった真木さんに変わり、おむつ替えから食事まで片山さんが主夫としてこなしていました。

しかし世間からは小説家志望のフリーターとされており、以前から真木さんの稼ぎに頼りきりの「ヒモ」だったと伝えられてきました。

真木さんもそれは同様だったようで、とあるインタビューで以下のようにコメントしています。

その片山、芸能関係の仕事がないことから、一時は都内のクリーニング店でアルバイトをすることも。

「真木もそれを知って呆れ返っていたそうです。“うちの亭主は本当に生活力がない。私が産休・育休中なのに収入がないのには愛想が尽きた。働くにしたって、どうしてクリーニング屋なのか。俳優をやっていたんだから、少しぐらい顔が広いはず。そういうコネを生かして飲み屋をやるとか、そういう頭があの人にはないのかしら”と、ぼやくことしきりだったとか」(同)

それでも、彼女がこれまで別れなかったのは、6歳になる長女の存在があったからだと言われている。

「真木の娘は来春から小学校1年生です。幼稚園から大学まである私立の一貫校に通わせていますが、名字を変えるなら小学校に入る前のタイミングがイジメられにくいという配慮もあったのでしょう」

クリーニング屋ばかにしすぎでしょう(笑)

このコメントを見て真木よう子さんの見方が変わりました。

確かに夫はまったく稼ぎがなかったかもしれませんが、家事全般をはじめとして、子どもの面倒をキチンと見ていたはず。彼はヒモではなく、主夫ではないでしょうか。

この言い分が通るなら、世の専業主婦、いえ兼業主婦も夫の稼ぎに寄生しているだけと言われても仕方ないでしょうね。例え、育児家事を全てこなし、クリーニング店程度のパートもこなしていてもです。

さらに真木さんは、長塚さんだけでなくキューピッドであったはずの瑛太さんとの不倫疑惑まで報じられています。

結局2人は離婚し、長女の親権は真木さんが持ち、慰謝料などは発生しない「円満離婚」とやらになったそうです。

これ、男女が逆の立場だったら莫大な慰謝料が請求されてますよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

真木よう子さんの過去を調べて、正直私はいい気分はしませんでした。

芸能界入りも、父親に断れば援助交際をすると脅すのもなんだかな、といった感じです。

ファンの方はすいませんでした。

一個人としての真木よう子さんは別として、女優としての真木よう子さんの活躍には期待です。

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