【筋トレ】武田真治「ゲイ疑惑」をはっきりと否定!【サックス】

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俳優であり、サックス奏者としても活躍されている武田真治さん・

その武田真治さんが、「メレンゲの気持ち」で、自らにささやかれている「ゲイ疑惑」を完全否定しました。

司会の久本雅美さんに「結婚願望とかあるの?」と突っ込まれるた武田真治さんは「あります」と即答し、「こっち(ゲイ)じゃないかて話も」との問いには、「よく踏み込んできてくださいました」と切り返し、「ずっと僕言われてるんですけど、きょうこの場ではっきりさせておきます。こっち(ゲイ)じゃございません」と言い切りました。

今回はそんな武田真治さんにスポットを当ててみました。

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プロフィール

誕生日:1972年12月18日
星座:いて座
出身地:北海道
性別:男
血液型:AB型
身長:165cm
デビュー年:1990年
デビューのきっかけ:第2回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストグランプリ
デビュー作品:なかよし (TBSテレビ)

実家は旭川市にあるり、年末年始にはなるべく実家に帰るようにしており、帰省時には近くの山でスキーを楽しむのが通例になっているそうです。

ドラマ「ハニー・トラップ」や映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」に出演しいぇおり、またバラエティー番組「めちゃ×2イケてるッ!」のレギュラーとしても活躍しています。

サックスを始めたきっかけは、姉がチェッカーズのファンで、一緒に音楽番組を見ていた時に、サックスを吹く藤井尚之さんの姿に強く憧れを抱いたことによるそうです。中学時代から熱心に練習を重ね、将来はサックスプレイヤーになることを夢見ており、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募した動機も、俳優やタレントを目指してのことではなく、サックス奏者としてデビューの足掛かりになりやすいと思ったためだとか。

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武田真治の筋肉美

中性的でスマートな印象がある武田真治さんですが、実はかなり鍛えられています。体脂肪率はなんと6%だとか。

鍛え抜かれた身体を維持するために自宅にバーベルセットがあり、ベンチプレスを週3回30kg、50kg、70kg、90kgを各々10回とさらに30kg100回を黙々とこなしているのだとか。

武田真治さん曰く「一発限定なら110kgも持ち上げられます」

週に2回15km75分を目標にジョギングしており、多忙でも週にベンチプレス3日、ジョギング2日とタフにトレーニングをしているそうです。

トレーニングのきっかけは、25歳の頃に顎関節症を患い、その際に医師から身体全体の筋肉をつけるように勧められトレーニングを始めたそうです。

また、当時50歳を迎えようとした故・忌野清志郎さんに声を掛けられツアーに帯同で、会場を自転車移動する清志郎さんの影響により意識改革を行ったそうです。50歳を迎えようとしている清志郎さんが自分の心境、身体の変化を受け止めようとしている姿を間近で見れて健康的で強くあるということが恥ずかしくないという思考に変わったのだそうです。「清志郎さんの意識改革の傍にいられたことで自分も改革できて色々な物の見方が変わりました」とのこと。

そんな武田真治さんの筋肉に関する著書として、「優雅な肉体が最高の復讐である。」という本も出されています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

俳優、タレント、サックスプレーヤーと幅広く活躍されている武田真治さん。

武田真治さんにゲイ疑惑があったのは驚きでした。「筋トレで鍛えている」「独身」が重なってそのような話しが出てきたのでしょうかね。

どちらにしろ本人はゲイ疑惑についてははっきり否定しましたのでデマだということが分かりました。

これからもますますの活躍を期待しています。

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